2014年03月02日

夜のビーチ

ビーチ沿いにはバーやレストランが並んでいます。
もちろんお昼からビーチを眺めながら、ビールを片手に本を読んだり、
まったり過ごしている人もいます。

夜にはファイヤーダンスを披露してくれる人たちが現れます。
思わず食べていた手が止まってしまいますね。

私も練習しようと道具は買ったものの・・・。
買って満足している私ですがく〜(落胆した顔)

IMG_2908.JPG
posted by タオ島マスター at 17:51| Comment(0) | TrackBack(0) | タオ島日々の生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月24日

ダイビングの島

タオ島に滞在すると、1日4〜5本のダイビングが楽しめます。
タオ島周辺は流れもなく、初心者にも泳ぎやすい海です。じ
ポイントが点在しているので、午前中2本、午後2本のダイビングが主流で、
ナイトダイビングもできます。

3大ポイントは
『チュンポンピナクル・サウスウエストピナクル・セイルロック』。

時期になると、ジンベエザメも現れます。

昔に比べたら、道路も舗装され、滞在しやすい島になっています。
posted by タオ島マスター at 15:06| Comment(0) | TrackBack(0) | タオ島日々の生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月08日

バンコク⇒飛行機⇒チュンポン⇒船⇒タオ島

タオ島への行き方で、最も一般的な手段は、下記の通り。
利用する航空会社はバンコクエアウェイズ

バンコク⇒飛行機⇒サムイ島⇒船⇒タオ島

2011年、ちょっとマイナーな新しいルートができました。
新ルートは下記の通り。
利用する航空会社はSolar Air

バンコク⇒飛行機⇒チュンポン⇒船⇒タオ島

この新しいルートは、便数は少ないのですが、従来のサムイ島経由のルートが満席の場合や、時間的に乗り継ぎが難しい際には、利用価値があるかもしれませんね。

料金比較
従来のルート:約5000バーツ
新ルート:約3700バーツ

予約と支払いは、クレジットカードを利用してオンライン決済。

詳細は航空会社のサイトをご覧ください。
posted by タオ島マスター at 15:05| Comment(0) | TrackBack(0) | タオ島への行き方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月25日

水かけ祭り

『サワディー・ピーマイカー』

2011年4月13日、タイのお正月『ソンクラン』通称「水かけ祭り」がありました。
この日は大人も子供も、知り合いもそうでない人もみんな関係ありません。
出会う人だれでも、水をかけてOK手(チョキ)
水をかけられたくなくても、かけてくるのがソンクラン。

顔にパウダーを塗りあうのも、このソンクランの特徴です。
ソンクラン用Tシャツと言うのもあり、赤や青の派手な色をしています。
毎年着れるので、去年購入しちゃいました。

いやー、満足の楽しい1日でした。
一度、参加してみてくださいねわーい(嬉しい顔)
posted by タオ島マスター at 20:08| Comment(0) | TrackBack(0) | タオ島日々の生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月18日

タオ島 ネット回線事情

【ネット回線の種類】
タオ島のネット回線は、ADSLです。
ホテルやレストランでは、この接続をワイヤレスにして提供しています。(Free WIFI 等の表記があります。)多くのホテルではWIFIネット接続を無料で提供していますが、中には有料の所もあるようです。

【ネット接続スピード】
接続スピードは決して早くありません。日本国内の一般的なネット回線よりも、質、速度共に大きく劣ります。Youtubeにアップロードされた 動画を再生すると、途切れ途切れに再生される程度のスピードです。メール受信や、SKYPEでの通話には支障のないスピードです。
接続スピードはネット利用者の多い時間帯には、遅くなり、利用者が少ないと早くなります。

【携帯電話回線を利用した接続】
タオ島では雨風が強いと、断続的にネットが利用できなくなる時があります。苦笑
そんな時は、携帯電話の回線を利用してネットへ接続します。
3G接続は存在しません。利用できるのは、EDGEと呼ばれる接続になります。
EDGE接続には、EDGE用のUSB接続のモデムと、モデムに差し込むSIMカードが必要になります。
EDGEモデムは1500バーツ程度。SIMカードは100バーツ以下で購入可能です。
この他に通信費が必要になりますが、通信費はコンビニエンスストア等で、該当キャリア(携帯接続を提供している会社)のプリペイドカードを購入することができます。(最も高額なプランで1分1バーツ。)
usbモデム
USBモデム

simカード
SIMカード
posted by タオ島マスター at 14:19| Comment(0) | TrackBack(0) | タオ島便利情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月17日

夜 羽田発 翌朝 バンコク着 同日 タオ島へ移動



この画像はタイ国際航空が運行開始した、夜羽田発 関空経由 翌朝バンコク着 の運航パターンイメージです。

AM 05:00 にバンコクに到着したら、AM 07:00 以降のバンコク発サムイ島行きを利用することが可能です。

仮に
AM 07:00 発のバンコク発 サムイ島行きを利用した場合

AM 08:00 位にサムイ島に到着することになるので、

PM 12:30 の定期船に乗船して、タオ島へ移動することができますね。

タイ国際航空該当ページ
posted by タオ島マスター at 21:08| Comment(0) | TrackBack(0) | タオ島への行き方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月16日

最も一般的なタオ島へのアクセス方法

タオ島への最も一般的で利用者の多いアクセス方法。

【往路】
バンコク スワンナプーム空港

サムイ島空港着 着後ホテルで1泊

翌朝 車でサムイ島桟橋へ移動

AM 08:00 サムイ島発 タオ島行き 定期船乗船

AM 10:00 タオ島メイハート港着

【復路】
AM 09:30もしくは、PM 15:00 タオ島メイハート港発 サムイ島行き 定期船乗船

サムイ島桟橋着

車でサムイ島空港へ

サムイ島空港着

バンコク スワンナプーム空港着
posted by タオ島マスター at 21:45| Comment(0) | TrackBack(0) | タオ島への行き方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

サムイ島空港の搭乗手続き時間

サムイ島空港からバンコクへ飛行機で行く際の、搭乗手続き チェックイン 時間制限

バンコク移動後、同日のフライトで日本まで飛ぶ場合は、フライト時刻の1時間30分前までに搭乗手続き チェックインを済ませてください。この場合、サムイ島空港にて出国審査を行います。預入荷物は、そのまま日本の空港で受け取ることができます。

バンコク移動後、バンコクに宿泊されるか、一旦空港の外に出る場合は、フライト時刻の1時間30分前までに搭乗手続き、チェックインを済ませてください。この場合、出国審査はバンコクで行う事になり、預入荷物は一旦バンコクで受け取り、再度国際線で利用する航空会社のカウンターでチェックインを済ませる必要があります。
posted by タオ島マスター at 21:38| Comment(0) | TrackBack(0) | タオ島への行き方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月15日

タオ島旅行、チェックポイント

1、日本を午前中に出発した場合、時間的に同日中にタオ島へ到着することはできません。
この場合、出発日はサムイ島か、バンコクに宿泊することになります。この場合、翌日、定期船の時間に合わせて、桟橋まで移動します。

2、サムイ島からタオ島までは、定期船を利用しますが、座席数が限られている為、満席になる日が珍しくありません。事前の予約をオススメします。特にタイの休日、祝日に当る日程は、事前予約が必須です。
サムイ島からタオ島への定期船(ロンプラヤ社)は1日2便、AM08:00 と PM12:30です。
定期船の所要は約2時間。

3、定期船と飛行機の乗り継ぎ時刻に注意が必要です。定期船の事前予約、サムイ島空港への送迎手配等は、現地サービスに依頼するのが確実です。

4、タオ島でダイビングをされる方は、帰りの飛行機搭乗時刻に注意が必要です。複数日に渡りダイビングをされた場合は、減圧症予防のため、飛行機搭乗までに、最低限18時間の休息が必要になります。
posted by タオ島マスター at 18:46| Comment(0) | TrackBack(0) | タオ島への行き方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

タオ島を訪れる人々

タオ島と言えば、ダイビングのイメージが強いのですが、近年はダイバーでは無い、一般の旅行者が増えてきました。以前と比べて、子供を連れて家族でタオ島へやって来る人も増えました。

近年、設備の整ったホテルやリゾートが急増しているのが、大きな要因です。

また、大手ホテル予約サイト等を経由して、簡単にタオ島のホテルやリゾートが予約できるようになったことも要因の一つでしょう。
posted by タオ島マスター at 13:15| Comment(0) | TrackBack(0) | タオ島ってどんな島? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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